第66回京都新聞杯の複穴予想:2018年5月5日(土)3回京都5日目

現在の人気とソフトの印が微妙に違うよね?1番人気のフランツも◎は一つだけ、◎三つのアドマイヤアルバとケイティクレバーのBYとTG指数84をどう考えるか?

レノヴァール、アルムフォルツァ、ユーキャンスマイル、ステイフーリッシュ、ダブルシャープも穴候補と言って良いのだが、複穴7頭では多すぎる。絞り込むには血統か、コメントか?

血統重視ならレノヴァール、アドマイヤアルバ、アルムフォルツァ。コメント重視ならレノヴァール、アルムフォルツァ、ステイフーリッシュ。重複しているのがレノヴァールとアルムフォルツァだね。アドマイヤアルバとステイフーリッシュを加えても4頭。

2018年 5月 5日(土) 3回京都5日目 17頭 [15:35発走]
【11R】  第66回京都新聞杯
3歳・オープン・G2(馬齢)(国際)(指定) 芝2200m・外 (C)
馬名S 替 騎手 ZI SP SA 直前 芝短 芝中 ダ短 ダ中
1 1 フランツ M.デム 109   75   75    
1 2 グローリーヴェイズ *浜中俊 125 ×   ×     ( 0) 72 82    
2 3 レノヴァール 北村友一 107         84   84    
2 4 リシュブール *福永祐一 97             ( 0)   69    
3 5 タニノフランケル 幸英明 113 ×       79   79    
B3 6 メイショウテッコン *松山弘平 88               70   76    
4 7 ケイティクレバー *四位洋文 102       BY 84 72 84    
4 8 アドマイヤアルバ *岩田康誠 118         76 76 76    
5 9 ロードアクシス 酒井学 109               78 58 78    
5 10 レイエスプランドル *藤岡康太 103               76   76    
6 11 アルムフォルツァ *池添謙一 110           78   78    
6 12 ユーキャンスマイル *荻野琢真 104             77   77    
7 13 ステイフーリッシュ *藤岡佑介 95               ( 0)   83    
7 14 アールスター 松若風馬 110               63   63    
8 15 シャルドネゴールド *ボウマン 103       ×       76   76    
8 16 ダブルシャープ 和田竜二 93     ×       79 76 79    
8 17 インターセクション *荻野極 113                 66 59 66    

前走レース後のコメント
1着 フランツ(M.デムーロ騎手)
「馬が落ち着いていました。前の2頭が外に行っていて、こちらは内にいて良かったです。すごいスタミナがありますね。勝てて良かったです」

2着 グローリーヴェイズ(尾関知人調教師)
「ジョッキーの好判断でうまく立ち回ってくれました。勝てなかったのが残念だったこと以外は良いレースでした。馬場が悪いのを気にしていましたが、良い馬場だったらもっとやれたと思います」

5着 レノヴァール(北村友一騎手)
「1コーナーで人気の2頭が前にいたので、そこを見ながらレースを進めました。4コーナーで勝った馬はスッと反応していましたが、こちらは馬場の悪いところに脚をとられ反応しきれませんでした。馬場の悪いところでもエンジンがかかるようになればもっと良くなります。ただ、新馬戦の時以来この馬に乗りましたが、とても成長を感じました」

1着 タニノフランケル(幸英明騎手)
「強かったです。楽に行けました。手応え通りに最後まで伸びてくれました。まだ伸びしろがあります」

6着 メイショウテッコン(古川吉洋騎手)
「スタートでつまずきました。それが全てです。思ったようなポジションも取れませんでした。調教ほど動けていませんでしたし、まだまだこれからの馬です」

1着 アドマイヤアルバ(川田将雅騎手)
「堅実に走れていましたし、今日も着差は僅かでしたが、自分の力の分は走ってくれています」

1着 ロードアクシス(酒井学騎手)
「1コーナーの入りくらいで少しかかっていましたが、向正面ではペースが流れて折り合えました。3コーナーでもたもたするところがありましたが、ハミを取ってからはスムーズに位置を上げて、最後も一杯になりながらもしっかりと伸びてくれました。力があります」

1着 レイエスプランドル(石橋脩騎手)
「返し馬が終わって少しイライラしていたので、ゲートは気をつけなければいけないと思っていました。狙い通りに先行できて、2番手から動いてタフなレースをしようと思っていました。自分の脚の分だけ脚を使う形でした。(並ばれても)交わされる感じはなく、相手に合わせて走っているように感じました」

1着 アルムフォルツァ(浜中俊騎手)
「力が上でしたね。距離も大丈夫でした。前走は重賞でしたし、自己条件ならやはり力が違いました」

6着 ユーキャンスマイル(武豊騎手)
「道中は良い感じで、内にもたれる面もマシでした。現時点では上位の馬とは決め手の差を感じますね」

10着 ステイフーリッシュ(中谷騎手)
「敗因が分かりません。色々な要因があったと思います。もしかしたら3戦目で目に見えない疲れがたまっていたかもしれません。ただ、心配していた折り合い面はまったく問題ありませんでした。この馬の力はこんなものではありません」

7着 シャルドネゴールド(川田将雅騎手)
「レース運びはスムーズで、あとは直線抜け出すだけというところでしたが、最後性格の難しい面が出たようです」

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