小倉2歳S 2018 結果 コメント 配当 動画



2018年 9月 2日(日) 2回小倉12日 天候 : 晴  馬場状態 : 良
【11R】 第38回小倉2歳S
2歳・オープン・G3(馬齢) (国際)(特指) 芝 1200m 14頭立

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馬 名騎手斤量着差上3F決手母父タイプ名
6ファンタジスト武豊543 35.4先行ロードカナロアサンデーサイレンス系
9アズマヘリテージ荻野極54131 3/435.3差しトーセンジョーダンサンデーサイレンス系
8ミヤジシルフィード和田竜二549クビ35.3差しロードカナロアヴァイスリージェント系
10アーデントリー太宰啓介5412クビ35.2追込エイシンフラッシュサンデーサイレンス系
1チュウワフライヤー川又賢治547クビ35.9逃げヘニーヒューズサンデーサイレンス系
5シングルアップ松山弘平541ハナ35.6先行キンシャサノキセキヴァイスリージェント系
13タガノジェロディ鮫島克駿5410クビ35.4後方ノヴェリストサンデーサイレンス系
3ルチアーナミノル浜中俊542135.9中団ルーラーシップストームバード系
12ブルベアオーロ幸英明546クビ35.8後方キンシャサノキセキダンチヒ系
14ジャカランダシティアヴドゥ545101 3/435.8後方ヨハネスブルグサンデーサイレンス系
2エイシンノホシ酒井学548111 1/236.7先行タイキシャトルサンデーサイレンス系
11タムロドリーム川須栄彦5411121 1/236.7中団ジャスタウェイヌレイエフ系
7カシノティーダ高倉稜541413537.5中団ケイムホームロベルト系
4セプタリアン北村友一54414 3/437.7中団キングヘイローフェアリーキング系
LAP 11.9-10.4-11.1-11.7-11.7-12.1
通過 33.4-45.1-56.8-68.9  上り 68.9-57.0-46.6-35.5  平均 1F:11.48 / 3F:34.45
単勝  6 \520
複勝  6 \240 / 9 \1890 / 8 \680
枠連  4-6 \4290 (15)
馬連  06-09 \29650 (56)
ワイド 06-09 \7120 (56)/ 06-08 \1840 (22)/ 08-09 \12540 (72)
馬単  06-09 \40230 (90)
3連複 06-08-09 \115730 (201/364)
3連単 06-09-08 \627690 (1013/2184)


1着 ファンタジスト(武豊騎手)
「今日は完勝でした。スタートは出ないのではと思っていましたが、思ったより出てくれました。それと周りもあまり行かずスムーズに先行できました。初戦より馬も良くなっています。まだ2戦目ながらも強いレースを見せてくれました。距離は延びても大丈夫そうです」

2着 アズマヘリテージ(荻野極騎手)
「スタートは少し後ろからになりました。それでじっくり脚をためるレースに切りかえました。内でロスなく進めましたし、足場が悪い中、良い伸びを見せてくれました。2戦目でガラッと変わってくれて良かったです。センスを感じます」

3着 ミヤジシルフィード(和田竜二騎手)
「3コーナーの入りが悪すぎました。スタートが良いので、番手に行きたかったのですが、控える競馬でもよく来ていました。スローペースだったので、位置を取りに行っても良かったです。トビが大きいので距離はあってもいいと思います。馬は良くなっていました。収穫がありましたが、残念でした」

4着 アーデントリー(太宰啓介騎手)
「最初もたつくような形になりながら、道中は馬込みも気にするところはありませんでした。馬場の悪い中、いい走りを見せてくれました」

5着 チュウワフライヤー(川又賢治騎手)
「逃げるつもりはなかったのですが、他が牽制しあって逃げる形になりました。後ろから誰も来なかったので、楽でしたが、後ろでためる競馬をすれば良かったです」

6着 シングルアップ(松山弘平騎手)
「ゲートで待たされたので、少しで負けする形になりました。それでも押し上げてくれましたが、じりっぽいところがある馬なので、前々でスムーズな競馬が理想です。トビが大きいですし、広いコースのほうがレースをしやすいと思います」

7着 タガノジェロディ(鮫島克駿騎手)
「外枠だったので、内の馬が横並びになり、外を回る形になりました。1200mも上手く対応してくれました。距離が短い方が良さが出そうです。上手く乗れませんでした。申し訳ありません」

8着 ルチアーナミノル(浜中俊騎手)
「勝ち馬の後ろを行く形でしたが、脚がなくなってしまいました。これまで控える競馬をしていなかったので、戸惑いがありました。経験を積んでくれば、さらに良くなると思います」

10着 ジャカランダシティ(B・アヴドゥラ 騎手)
「終始外を回るしかありませんでした。枠の差で負けた感じです。道中は他にフラフラする馬がいて、後ろからになりました。子供っぽいところがあるので、差す競馬は苦しいです」

14着 セプタリアン(北村友一騎手)
「ずっと落ち着いていましたが、ゲートの入ってからテンションが上がってしまいました。その分、集中力を欠いてしまった形になりました」

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除外データ設定
坂路データは上位50まで掲載していますが、4Fタイム上位では無くて、ラップボーダー設定で一定のラップタイムをクリアした馬のみです。4F合計タイムが上位でも、ラップタイムの1F~4Fの何処かでラップボーダー設定タイムをクリアしていなければ除外されます。