ローズS 2018 穴馬予想 2018年9月16日(日)阪神



データは春のもの、当然指数も過去のもの、分からんですよ。レース後のコメントも時が経てば全く違う。これを皆さんはどう予想するのでしょう?15頭中ディープインパクト産駒が10頭で他が5頭、1頭ぐらいディープ産駒以外が馬券に絡まないか?こんな事で当たるのか?どうせ分からん。

ウスベニノキミ(エイシンフラッシュ)スカーレットカラー(ヴィクトワールピサ)ゴージャスランチ(マンハッタンカフェ)ウラヌスチャーム(ルーラーシップ)レオコックブルー(ベーカバド)5頭BOXワイドでも面白そうだが?無理に買う必要も無いね。

この中からサンデーサイレンス系以外に狙いを絞るとウスベニノキミ、ウラヌスチャーム、レオコックブルーの3頭になる。坂路データではウスベニノキミだけど?私はSP評価AYのウラヌスチャームだな。
2018年 9月16日(日) 4回阪神4日目 15頭 [15:35発走]
【11R】  第36回関西テレビ放送賞ローズS
3歳・オープン・G2(馬齢)(牝)(国際)(指定) 芝1800m・外 (A)

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馬名S 替 騎手 ZI ZI順 SP SA 直前 芝短 芝中 ダ短 ダ中 生産者 母父タイプ
1 1 レッドランディーニ *松山弘平 98 12 ×   ×   ( 0) 90 90     ノーザンファーム ディープインパクト ミスプロ系
2 2 ウスベニノキミ 和田竜二 103 11                 85 67 88     橋本牧場 エイシンフラッシュ サンデーサイレンス系
2 3 スカーレットカラー *太宰啓介 104 10               ( 0) 90 90     ノースヒルズ ヴィクトワールピサ ミスプロ系
3 4 ラテュロス 秋山真一 87 14               79 79 79     社台コーポレーショ ディープインパクト ヴァイスリージェント系
3 5 サラキア *池添謙一 112 6         84 90 90     ノーザンファーム ディープインパクト ニジンスキー系
4 6 オールフォーラヴ *川田将雅 113 3   × ( 0)   86     ケイアイファーム ディープインパクト キングマンボ系
4 7 センテリュオ 北村友一 114 2 × 81   81     ノーザンファーム ディープインパクト フォーティナイナー系
5 8 サトノワルキューレ M.デム 120 1     ( 0)   89     下河辺牧場 ディープインパクト 他のネイティヴダンサー系
5 9 アンコールプリュ 藤岡康太 93 13                 ( 0) 85 85     ノーザンファーム ディープインパクト グレイソヴリン系
6 10 フィニフティ 福永祐一 108 9           ( 0) 85 85     ノーザンファーム ディープインパクト ヴァイスリージェント系
6 11 トーセンブレス 柴田善臣 113 3   ×             ( 0) 90 90     社台ファーム ディープインパクト フェアリーキング系
7 12 ゴージャスランチ 横山典弘 111 8               ( 0) 69 82     社台ファーム マンハッタンカフェ ミスプロ系
7 13 カンタービレ *ルメール 113 3             ( 0) 71 84     三嶋牧場 ディープインパクト サドラーズウェルズ系
8 14 ウラヌスチャーム *藤岡佑介 112 6       AY   87 74 87     ノーザンファーム ルーラーシップ サンデーサイレンス系
8 15 レオコックブルー 浜中俊 87 14               85 65 85     フジワラフアーム ベーカバド キングマンボ系




前走レース後のコメント

2着 ウスベニノキミ(和田竜二騎手)
「ひと息入れたかったのですが、行きたい馬がいたことで、展開的に行かなければいけないレースになってしまいました。最後まで脚を伸ばしていますが、逃げた馬が楽で残ってもいましたしね...」

4着 ラテュロス(秋山真一郎騎手)
「今日の流れで一気に来られたのですから、やはり上位に来た古馬は強いということでしょう。ここに来て馬は良くなっています」

1着 サラキア(北村友一騎手)
「馬は強いです。ゲートの中での駐立が悪く、後ろからになりましたが、力が違うので、外を回す力通りの競馬をしようと思っていました。馬はすごく良くなっています。上のクラスに行っても楽しみですが、ゲートを五分に出ることに越したことはないです」

9着 オールフォーラヴ(和田騎手)
「初めての輸送ということもあり、イレ込んでいました。ある程度ポジションを取りに行きたかったのですが、取れませんでした。最後まで止まっていないので、距離は大丈夫だと思います」

1着 センテリュオ(北村友一騎手)
「能力の高い馬です。少し集中力を欠くところがあり、フワフワするところがあるので、馬込みの中から終い抜け出す形になったのは良かったです。勝負どころで集中するスイッチが確実に入るようになれば、もっと良くなると思います。」

6着 サトノワルキューレ(角居勝彦調教師)
「これまで強い相手と戦ってこなかったことが敗因かもしれません。時計が敗因ではないと思います。次走は休みを挟んでから考えます。凱旋門賞は使いません」

1着 ゴージャスランチ(鹿戸雄一調教師)
「一瞬あぶないかなと思いましたが、力通りの競馬でした。次走については一休みしてから考えたいと思います」

13着 カンタービレ(田辺騎手)
「初めての大舞台でもテンションはそこまで上がらず、折り合いがついてリズム良く行けました。いい感じでは行けましたが、止まってしまったのは距離の影響かもしれません」

2着 ウラヌスチャーム(戸崎圭太騎手)
「大人しくじっとしていれば、しっかりと良い脚を使ってくれます」

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除外データ設定
坂路データは上位50まで掲載していますが、4Fタイム上位では無くて、ラップボーダー設定で一定のラップタイムをクリアした馬のみです。4F合計タイムが上位でも、ラップタイムの1F~4Fの何処かでラップボーダー設定タイムをクリアしていなければ除外されます。