セントライト記念 2018 穴馬予想 2018年9月17日(月)中山



血統データから言えば、このコースはキングカメハメハ産駒が駄目なんだよね、実際に苦手かは分からんけど?これを信じるなら、レイエンダを消せる。他にもキングカメハメハ産駒がいるね、ショウナンラーゼンとコズミックフォース。

5番人気以内の馬を2頭消せるのだからw、あとは簡単、ギベオン、ブレステイキング、ジェネラーレウーノのBOXで、どうでしょ?他に穴で狙いたい馬も居ないし、これ面白そうだから私は買うよw
2018年 9月17日(月) 4回中山5日目 15頭 [15:45発走]
【11R】  第72回朝日杯セントライト記念
3歳・オープン・G2(馬齢)(国際)(指定) 芝2200m (B)

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馬名S 替 騎手 ZI ZI順 SP SA 直前 芝短 芝中 ダ短 ダ中 生産者 母父タイプ
1 1 ギベオン *戸崎圭太 138 1   ( 0) 90 90     社台ファーム ディープインパクト ヴァイスリージェント系
2 2 グレイル 岩田康誠 97 13   ×           ( 0)   90     ノーザンファーム ハーツクライ ダンチヒ系
2 3 ショウナンラーゼン *吉田隼人 100 10               75   75   34 青藍牧場 キングカメハメハ サンデーサイレンス系
3 4 ジェネラーレウーノ 田辺裕信 108 8           ( 0)   90     新生ファーム スクリーンヒーロー ダンチヒ系
3 5 コズミックフォース 石橋脩 115 3 ×   BY ( 0)   96     ノーザンファーム キングカメハメハ サンデーサイレンス系
4 6 ゼーゲン *大野拓弥 116 2               75   75     社台コーポレーショ ディープインパクト  
4 7 ブレステイキング M.デム 112 5   ( 0)   81     ノーザンファーム ディープインパクト ミスプロ系
5 8 メイショウロセツ *田中勝春 101 9 ×               78   78     三嶋牧場 ノヴェリスト サンデーサイレンス系
5 9 タニノフランケル 幸英明 109 7       87   87     Yuzo Tanimizu Frankel ロベルト系
6 10 トラストケンシン 三浦皇成 82 15                 79   88     村上欽哉 ハーツクライ キングマンボ系
6 11 ケイティクレバー 小林徹弥 99 11                 90 72 90     社台ファーム ハービンジャー サンデーサイレンス系
7 12 レイエスプランドル *内田博幸 88 14                 77   77     ノーザンファーム ハービンジャー サンデーサイレンス系
7 13 ダブルフラット *津村明秀 111 6   ×       86 48 86     ノーザンファーム マンハッタンカフェ キングマンボ系
8 14 オウケンムーン 北村宏司 98 12             ( 0)   84     ノーザンファーム オウケンブルースリ フェアリーキング系
8 15 レイエンダ ルメール 114 4   ×     88   88     ノーザンファーム キングカメハメハ ロベルト系




前走レース後のコメント

2着 ギベオン(M.デムーロ騎手)
「残念でした。最後フワッとしていてまだ子供っぽいです。それでももう一回頑張ってくれていますし、能力は十分です」

1着 ショウナンラーゼン(石橋脩騎手)
「返し馬から少しおびえるような感じでした。その臆病なところを支えるように競馬をしました。スタートが良く、良いペースで行けました。そして3コーナーでペースを上げると、直線も良く伸びてくれました。このメンバーで良い競馬が出来たと思います」

3着 コズミックフォース(石橋脩騎手)
「1コーナーでいい位置を取れて、2コーナーでペースが落ちましたが、自分で動いていける位置を確保することができました。リズム良く走れましたし、直線でも前の馬をかわせるかという感じで伸びてくれました」

1着 メイショウロセツ(和田竜二騎手)
「並ぶまでは手応えが無かったのですが、馬体を併せてしまえば後は楽でした。距離は長い方が良いかと思います」

1着 タニノフランケル(幸英明騎手)
「陣営とも話して、引っ張ることなく自分のペースでレースを運ぼうとこのレースに臨みましたが、強いレースを見せてくれました。最後まで止まる気配はありませんでした。跳びが大きいのであまり速い感じはしませんでした。切れるタイプではないのでこういうレースが合っているのではと思います」

2着 ケイティクレバー(小林徹弥騎手)
「もっと逃げたかったけど、思ったよりペースが遅かったです。最後はゴール前で良く盛り返しました」

5着 レイエスプランドル(戸崎圭太騎手)
「馬場の掘れたところに脚を取られてしまいました」

2着 ダブルフラット(北村宏司騎手)
「スムーズに捌けて、直線も抜け出せましたが、最後は目標にされてしまいました。良い馬です」

1着 レイエンダ(C.ルメール騎手)
「すごく良い競馬でした。好スタートでベストポジションにつけられました。道中も息が入って、4コーナーから加速して楽勝でした。兄のレイデオロと同じタイプで、広い競馬場の方が良いと思います。ベストの距離は2000mだと思いますが、今日は向正面でリラックスしてゆっくりと走っていたので、2400mでも大丈夫でしょう。まだ良くなる余地はあります」
(藤沢和雄調教師)
「ここに3週間滞在して調整していました。落ち着いていて良かったと思います。一度牧場に帰って、次はセントライト記念あたりになるでしょう」

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除外データ設定
坂路データは上位50まで掲載していますが、4Fタイム上位では無くて、ラップボーダー設定で一定のラップタイムをクリアした馬のみです。4F合計タイムが上位でも、ラップタイムの1F~4Fの何処かでラップボーダー設定タイムをクリアしていなければ除外されます。