秋華賞 2018 結果 コメント 配当 動画



2018年10月14日(日) 4回京都5日 天 : 晴  馬場 : 良
【11R】 第23回秋華賞
3歳・オープン・G1(馬齢) 芝・内 2000m 18頭立

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馬 名騎手斤量着差上3F決手生産者母父タイプ名
11アーモンドアイルメール551 33.6差しノーザンファームロードカナロアサンデーサイレンス系
13ミッキーチャーム川田将雅5551 1/235.4逃げ三嶋牧場ディープインパクトダンチヒ系
2カンタービレ武豊553133.9差し三嶋牧場ディープインパクトサドラーズウェルズ系
5サラキア池添謙一554 3/434.6差しノーザンファームディープインパクトニジンスキー系
1ラテュロス秋山真一5513ハナ34.9中団社台コーポ白老ファームディープインパクトヴァイスリージェント系
4ランドネ戸崎圭太558クビ35.4先行Winchester FarmBlameボールドルーラー系
16プリモシーン北村宏司556ハナ33.8後方ノーザンファームディープインパクトダンチヒ系
14ゴージャスランチ横山典弘55101 1/434.6中団社台ファームマンハッタンカフェミスプロ系
7ラッキーライラック北村友一552クビ34.8中団ノーザンファームオルフェーヴルフォーティナイナー系
9サトノガーネット浜中俊551510クビ34.3中団社台コーポ白老ファームディープインパクトフェアリーキング系
8トーセンブレス藤岡佑介55111134.7中団社台ファームディープインパクトフェアリーキング系
6パイオニアバイオ柴田善臣559123 1/234.7後方ノーザンファームルーラーシップサンデーサイレンス系
18ダンサールM.デム55713 1/235.0後方ノーザンファームハーツクライグレイソヴリン系
10オールフォーラヴ幸英明5512141 1/435.7中団ケイアイファームディープインパクトキングマンボ系
15ハーレムライン大野拓弥551715437.2先行社台ファームマンハッタンカフェレッドゴッド系
12オスカールビー川須栄彦5514162 1/237.8先行チャンピオンズファームハーツクライミスプロ系
17サヤカチャン高倉稜5516173 1/237.6中団棚川光男リーチザクラウンノーザンテースト系
3スカーレットカラー岩田康誠55    ノースヒルズヴィクトワールピサミスプロ系
LAP 12.1-10.9-12.7-12.1-11.8-11.9-11.8-11.5-11.8-11.9
通過 35.7-47.8-59.6-71.5  上り 70.7-58.9-47.0-35.2  平均 1F:11.85 / 3F:35.55
単勝  11 \130
複勝  11 \110 / 13 \280 / 2 \220
枠連  6-7 \710 (5)
馬連  11-13 \880 (4)
ワイド 11-13 \420 (4)/ 02-11 \340 (3)/ 02-13 \1500 (14)
馬単  11-13 \1000 (4)
3連複 02-11-13 \2360 (6/680)
3連単 11-13-02 \5600 (13/4080)




1着 アーモンドアイ(C.ルメール騎手)
「素晴らしい馬です。三冠を獲れて信じられない気持ちです。馬場入りからずっと心配していました。彼女のテンションが高く、ゲートの中でチャカチャカしていて、スタートはあまり良くありませんでした。3~4コーナーで前が進んで行かなかったので、大外から行かないといけませんでした。それから良い気持ちで、素晴らしい脚で頑張ってくれました。ファンタスティックホースです。三冠は初めてなので、凄くうれしいです。いつも馬にとってGIはメインターゲットなので、1年間をトップコンディションでキープするのは難しいことです。国枝調教師を祝いたいですし、感謝したいです。もう少し上のレベルにいけるかは分かりませんが、日本で一番強い馬だと思います。今後も楽しみです」

4着 サラキア(池添謙一騎手)
「前回よりも程よい気合いが乗っていました。ゲートは一番出た方かもしれません。1~2コーナーを入っていく時にリカバリーできました。しかし、内にもたれ気味で3~4コーナーでは苦しくなりました。直線ではもうひと脚使ってくれましたが、今の良くなっている段階で2000mは微妙に長いかもしれません。精一杯頑張ってくれました。これからの馬です」

7着 プリモシーン(北村宏司騎手)
「最初のポジションが思ったより後ろでした。最後まで伸び続けていました。もう少し良いポジションで運びたかったです」

8着 ゴージャスランチ(横山典弘騎手)
「上手に走っています。本質的に京都の内回り2000mは合わないと思います。それでも流れに乗って競馬ができたのは評価できます。時間があれば良くなってくると思います」

9着 ラッキーライラック(北村友一騎手)
「3コーナーでは動けるポジションを取れました。スピードに乗せたかったのですが、反応できませんでした。自分も急かしてしまって、左手前に変わってしまい、集中している感じではありませんでした。申し訳ありませんでしたが、今後の自分にも生かしていきたいです」

10着 サトノガーネット(浜中俊騎手)
「体力的なものなどは、さらによくなる余地があります。素質を感じますし、年齢を重ねればもっと良くなると思います」

11着 トーセンブレス(藤岡佑介騎手)
「じっくり乗って外を回ってほしいという指示でした。しかしペースが遅く、これでは厳しいと思い、内から上がっていきました。良いところがありましたが、止まってしまいました。距離が長かったかもしれません」

13着 タンザール(M.デムーロ騎手)
「入れ込んでしまいました。走りませんでしたね。最後はすぐに止まってしまいました。厳しかったです」

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除外データ設定
坂路データは上位50まで掲載していますが、4Fタイム上位では無くて、ラップボーダー設定で一定のラップタイムをクリアした馬のみです。4F合計タイムが上位でも、ラップタイムの1F~4Fの何処かでラップボーダー設定タイムをクリアしていなければ除外されます。