JBCクラシック 2018 結果 コメント 配当 動画



2018年11月 4日(日) 5回京都2日 天 : 晴  馬場 : 良
【11R】 第18回JBCクラシック
3歳以上・オープン・G1ダート 1900m 16頭立

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馬 名騎手斤量着差上3F決手生産者母父タイプ名
8ケイティブレイブ福永祐一573 37.0先行岡野牧場アドマイヤマックスレッドゴッド系
14オメガパフューム和田竜二552 3/436.7差し社台ファームスウェプトオーヴァーボードサンデーサイレンス系
4サンライズソアルメール571138.4逃げ富田牧場シンボリクリスエスサンデーサイレンス系
9ノンコノユメ内田博幸575 1/236.3追込社台ファームトワイニングサンデーサイレンス系
7サウンドトゥルー大野拓弥577 3/436.8後方岡田スタツドフレンチデピュティサンデーサイレンス系
5アスカノロマン太宰啓介5714ハナ37.3中団新冠タガノファームアグネスデジタルストームバード系
15テーオーエナジー岩田康誠55101 3/438.6先行オリエント牧場カネヒキリミスプロ系
6マイネルバサラ戸崎圭太57131 1/238.5先行浜口牧場シニスターミニスター他のターントゥ系
2タガノゴールド下原理5716 1/237.7中団新冠タガノファームゴールドアリュールロベルト系
13オールブラッシュC.デム571110ハナ38.5中団社台コーポ白老ファームウォーエンブレムミスプロ系
1センチュリオン幸英明578111 3/438.4中団社台コーポ白老ファームキングカメハメハリファール系
11カツゲキキトキト大畑雅章5715121 1/437.9後方朝野勝洋スパイキュールキングマンボ系
12アポロケンタッキーM.デム574131 1/238.1後方Doug BranhamLangfuhrミスプロ系
10テイエムジンソク古川吉洋57614340.3逃げ日高テイエム牧場クロフネフォーティナイナー系
16クリソライト武豊57915238.6後方ノーザンファームゴールドアリュールキングマンボ系
3シュテルングランツ的場文男571216840.7後方社台ファームステイゴールドミスプロ系
LAP  7.1-11.2-11.9-12.9-12.2-11.5-11.8-12.2-12.7-13.2
通過 30.2-43.1-55.3-66.8  上り 73.6-61.4-49.9-38.1  平均 1F:12.28 / 3F:36.85
単勝  8 \420
複勝  8 \150 / 14 \140 / 4 \130
枠連  4-7 \650 (1)
馬連  08-14 \760 (2)
ワイド 08-14 \340 (3)/ 04-08 \310 (2)/ 04-14 \280 (1)
馬単  08-14 \1690 (5)
3連複 04-08-14 \910 (1/560)
3連単 08-14-04 \4890 (5/3360)




1着 ケイティブレイブ(福永祐一騎手)
「久しぶりの京都ダートでしたが、トップコンディションでしたし、自信を持って騎乗しました。あまり考えすぎず、リズムを守ることを考えていました。思ったより前が速くて置かれる形でしたが、あのような形でもGIを勝っていたので心配していませんでした。ルメール騎手が前にいたので、早めにつかまえにいったので、最後は際どくなりました。これまでコンビを組んできましたが、馬が完成してきて、充実しています。まだまだこれからだと思いますし、大きな舞台で活躍してくれるでしょう。ルヴァンスレーヴやゴールドドリームなどチャンピオンホースがいますが、それらに立ち向かうためにも今日は頑張りたいと思っていました」

2着 オメガパフューム(和田竜二騎手)
「馬の状態は良かったです。スタートも良く理想的なレースができました。レースも澱みなく流れましたし、勝ち馬との勝負と思っていました。ただ、外に馬がいなければ、少し外に逃げるような面を出して、それで勝負どころで置かれるような形になりました。直線エンジンがかかったらしっかり差を詰めています。こういったレースも経験です。力のあることを再認識しました」

3着 サンライズソア(C.ルメール騎手)
「最初マイペースで運べましたが、向正面で外からこられて、ペースが上がりました。ずっとマイペースで行ければ良かったのですが...。でも今日は勝ち馬が強かったです」

4着 ノンコノユメ(内田博幸騎手)
「4つのコーナーで右回りは久々でした。ゲートは行儀が悪いのですが、この前よりは良かったです。遅れましたが、距離もあるので慌てずに行きました。4コーナーは外を回らなければいけないだろうと思ったので、コースロスがないように乗って、あいている所を狙っていきました。良い感じで伸びまして、強いレースをしてくれました。休み明け2回目ですから、差が差なので、今後も楽しみがあると思います」

5着 サウンドトゥルー(大野拓弥騎手)
「終始、インコースから、辛抱強くレースをしてくれました。この馬にとっては収穫の多いレースでした」

6着 アスカノロマン(太宰啓介騎手)
「勝ち馬と同じ位置にいましたし、4コーナーもスムーズに捌けました。脚を使えていましたし、安定して走れるようになったと思います」

8着 マイネルバサラ(戸崎圭太騎手)
「勝負どころでもたつく課題はあるものの、今日は外から、交わされながらもよく頑張ってくれました」

9着 タガノゴールド(下原理騎手)
「よく頑張ってくれました。3~4コーナーの勝負どころでは抜群の手応えがあったのですが、直線止まってしまいしました。掲示板はあるかと思っていたのですが.....」

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除外データ設定
坂路データは上位50まで掲載していますが、4Fタイム上位では無くて、ラップボーダー設定で一定のラップタイムをクリアした馬のみです。4F合計タイムが上位でも、ラップタイムの1F~4Fの何処かでラップボーダー設定タイムをクリアしていなければ除外されます。