紫苑S 2018 穴馬予想 2018年9月8日(土)中山



格で言えばマウレアが一枚上になるよね、当然1番人気なるけど、軸にするか?外すか?迷うところ。他の馬は指数的に大差ないから前走コメントからと思ったんだけど、これも面白そうなコメントが無いので判断が難しい。

ソフトの印と評価からは ランドネ、パイオニアバイオ、オハナとか。クイーングラスも人気が無ければ穴候補なんだけど現在のオッズだと人気になってるね。

たまには血統から考えてみますかw、ソフトの評価だとハービンジャーに A、B が付いてるからディープよりも上になる。該当馬はカレンシリエージョとノームコア、それとコースデータだとルーラーシップの連対率と複勝率が高い。該当馬はパイオニアバイオ、ロサグラウカ、クイーングラス。

何頭か上げた中で重複してる馬を狙うとか、人気馬との組み合わせとか、馬券は何通りでも有るから競馬は難しいのですw、私は、カレンシリエージョ、パイオニアバイオだな。
2018年 9月 8日(土) 4回中山1日目 16頭 [15:45発走]
【11R】  第3回紫苑S
3歳・オープン・G3(馬齢)(牝)(国際)(指定) 芝2000m (B)

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馬名S 替 騎手 ZI ZI順 SP SA 直前 芝短 芝中 ダ短 ダ中 生産者 母父タイプ
1 1 マウレア 武豊 116 3 AZ ( 0) 102 102     下河辺牧場 ディープインパクト ストームバード系
B1 2 オハナ *石橋脩 93 14         ( 0) 90 90     社台ファーム ディープインパクト キングマンボ系
2 3 パイオニアバイオ *木幡巧也 117 2         ( 0) 75 97     ノーザンファーム ルーラーシップ サンデーサイレンス系
2 4 サラス *田辺裕信 107 10   × ×       ( 0)   90     社台ファーム オルフェーヴル ボールドルーラー系
3 5 ロサグラウカ *石川裕紀 112 5               ( 0)   93     ノーザンファーム ルーラーシップ ヴァイスリージェント系
3 6 クイーングラス *丸田恭介 109 7               86   86     社台コーポレーショ ルーラーシップ サンデーサイレンス系
4 7 メサルティム *内田博幸 108 9                 ( 0) 74 86     ノーザンファーム ディープブリランテ キングマンボ系
4 8 ランドネ *吉田隼人 116 3 ×         ( 0)   92     Winchester Farm Blame ボールドルーラー系
5 9 カレンシリエージョ 松山弘平 103 12           87 95 95     ノーザンファーム ハービンジャー ミスプロ系
5 10 ロマンテソーロ *北村宏司 107 10                 ( 0) 72 75     幌村牧場 ヴィクトワールピサ ミスプロ系
6 11 ハーレムライン 大野拓弥 109 7               ( 0) 91 91     社台ファーム マンハッタンカフェ レッドゴッド系
6 12 アヴィオール *戸崎圭太 89 16 ×           82 85 85     社台ファーム Redoute's Choice ミスプロ系
7 13 ホクセンジョウオー *菊沢一樹 99 13                 88   88 9 9 佐々木康治 サムライハート ヴァイスリージェント系
7 14 ノームコア *ルメール 123 1 ×     ( 0) 84 94     ノーザンファーム ハービンジャー ヴァイスリージェント系
8 15 レッドベルローズ 三浦皇成 112 5     ( 0) 88 91     ノーザンファーム ディープインパクト ミスプロ系
8 16 ロフティフレーズ 松岡正海 91 15                 84 88 88     笠松牧場 ロードカナロア サンデーサイレンス系

前走レース後のコメント

5着 マウレア(武豊騎手)
「前にアーモンドアイを見ながら、食らいついて行こうと思っていましたが、届きませんでした。最後まで頑張っていますが、距離が長いかもしれません」

2着 サラス(松若風馬騎手)
「ゲートは落ち着いていました。ただ、出てから寄られて、後ろからになりました。終いは脚を使うので腹をくくりました。ペースが遅くなりながらも強いレースをしてくれました。こういった(しぶった)馬場も問題ありません」

6着 メサルティム(石橋脩騎手)
「抜群のスタートを切ってくれました。返し馬の時にボコボコした馬場を気にしていたので道中は内にこだわらず外に出しました。4コーナーの手応えは良かったのですが、手応えほど伸びてくれませんでした。ただ素直でとても乗りやすいです」

4着 アヴィオール(藤岡康太騎手)
「ある程度の位置から、リズムを取りながらのレースでした。前が止まってくればと思ったのですが、止まらずこういう流れになると苦しくなります。まだこれから良くなる馬です」

3着 ノームコア(戸崎圭太騎手)
「まだ緩いところがありますが、上手に走れています。最後もしぶとかったですし、頑張っています」

7着 レッドベルローズ(三浦皇成騎手)
「ゲートは克服できましたが、最初のコーナーで外にはってしまいました。それでも直線では前を交わしにいくくらい勢いがありました。まだまだ良化の余地がありそうです」

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除外データ設定
坂路データは上位50まで掲載していますが、4Fタイム上位では無くて、ラップボーダー設定で一定のラップタイムをクリアした馬のみです。4F合計タイムが上位でも、ラップタイムの1F~4Fの何処かでラップボーダー設定タイムをクリアしていなければ除外されます。